2010年05月28日

天使のような子供のいのち

最近、悲しい事件が後を絶ちません。

人のいのちを奪ったり、かわいい子供を虐待したり・・・・・

特にいつもどこかでいたいけな子供が親から虐待され、いのちを失った

り、瀕死の重傷を負ったりしています。

どうしてわが子を虐待し、死に至らしめるのでしょうか?

それもまだ乳飲み子や、善悪の判断もできないような幼いこどもたちが

です。

泣き止まないから殴ったり蹴ったり、これが親のすることでしょうか?

いつもどこかで同じような悲惨な事件が起き、新聞やテレビで報道

されるのを見るたびに涙があふれてきます。

虐待を受けたこどもがかわいそうであると同時に、虐待を行った親に

対する憎しみのような想いがふつふつと湧いてきます。

こどもは親にとって宝物であり、自分の分身のはずです。

親は自分が食べられなくても、着る物がなくても、こどもには温かい

食べ物を与えてあげ、寒くないように服を着せてあげ、立派にそだて

あげるのがその役割ではないでしょうか!!

こどもが親から虐待されていると、こどもの様子や日頃のその家庭の

状況から分る場合もあります。

やはりこどもの虐待の問題は、社会が一体になって取り組み、重大な

事件に発展する前に防止する必要があると思います。

天使のような子供のいのちを社会が一体になって守り、みんなで育て

あげるんだというやさしさを持って、こどもが生き生きと育つ環境作り

をおこなっていただきたいと切実に願っています。揺れるハート

それでは本日のブログはこのへんで終わりにしたいと思います。

あなたがふたたび私のブログにおいでになり、私と同じテーマについて

考え、私と同じ時間・同じ空間を共有することができたら、なんて素敵

なことでしょう!!ぴかぴか(新しい)

あなたとふたたびお会い出来る日を楽しみにしています。わーい(嬉しい顔)

それではまた、お会いしましょう!!手(パー)


君の瞳に乾杯!!バー


As Time Goes By  (時の過ぎ行くままに)るんるん


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posted by 101匹ニャンチャン at 01:03| 大分 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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