2010年02月19日

限られたいのちと真実の愛

昨日の日テレ系の番組「アンビリーバボー」で、韓国の女優さんの

感動的な愛と死について述べていました。

ガンで余命いくばくも無い女優さんを暖かく見守るご主人の愛情の

深さを感じるとともに、まだ若くして死を迎えることになった女性の

無念の想いを感じざるにはいられませんでした。もうやだ〜(悲しい顔)

いのちの期限を切られた時に、人間って何を思い、どんな行動を

取ろうとするのでしょうか?

私も自分が同じような境遇に置かれた時に何をするか考えてみました。

多分、私だったら、自分のこれまでの生き様を、後世の人に伝える

ために、自分史の作成に取り掛かると思います。

何のとりえも無い自分ですが、自分がこれまで生きてきて、楽しかった

こと、悲しかったこと、うれしかったことなど自分が人間としてどんな

生き方をしてきたかを、自分史として記録にとどめておきたいと思うこ

とでしょう。

人としてこの世に生まれ出でて、天寿を全うすることなく、志半ばで

死を運命付けられることはこの上ない悲しみですが、誰もがその可能性

がある限り、残された時間を悔いの無いように生きるべきだと思います

このブログをご覧のみなさんの中で、昨日のアンビリーバボーをご覧に

なられた方がいらっしゃると思いますが、みなさんはどんな感想を

お持ちになりましたか?

自分だったらこうしたい、とか番組の感想などございましたら、ぜひ

コメントをお寄せ下さい!!mail to

それではまた、お会いしましょう!!手(パー)



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ラベル:いのち 真実の愛
posted by 101匹ニャンチャン at 00:05| 大分 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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