2010年02月10日

映画「アバター」を観て

昨日は久しぶりにわっタンに映画を見に行ってきました。映画

数ある映画の中で今一番評判の高い3D映画の「アバター」が面白そう

なので、ワクワクしながら見に行きました。揺れるハート

いつものように映画を見るときにはポップコーンとホットコーヒーが

定番となっているのでキャラメルポップコーンのLサイズをたのんだら

すごい量なのでびっくりびっくり超びっくり!!がく〜(落胆した顔)


席に着き、3Dのメガネを装着し映画が始まると、またまた超びっくり

でした。がく〜(落胆した顔)

これまでうわさには聞いていましたが、3Dってほんとに飛び出すん

ですね!!

超立体映像の映画がくせになりそうな気がしてしまいました。

映画のあらすじにはあえてここでは申し上げません。

ただ、何箇所かで私は大粒の涙を流してしまいました。もうやだ〜(悲しい顔)

この映画を通じて監督のジェームズ・キャメロン氏が訴えたかったのは

自然と人間との共存であり、自己の利益のために他民族を迫害したり、

環境を破壊し続けてきた人類に対する警鐘ではなかったかと思います。

この映画の最後はハッピーエンドでほっと胸をなでおろすことができ

ましたが、地球上のどこかで映画と同じように戦乱に明け暮れ、悲しみ

の涙が流されているという現実から目をそらさない勇気を持つべきだと

考える、そんな映画でした。

みなさんもぜひこの映画「アバター」をご覧になって、人類と自然との

共存、戦争と平和についてよく考えていただきたいと思います。

それではまた、お会いしましょう!!手(パー)


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ラベル:映画 アバター
posted by 101匹ニャンチャン at 00:34| 大分 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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